ミツバチ番
ミツバチの群れを1シーズン育てよう。毎週、若いハチを子育てと巣づくりに、中年のハチを巣づくりと見はりに分け、年よりのハチを近くか遠くへ花集めに出す。冬をこせるだけのハチミツとハチをたくわえよう。10シーズン。
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操作
タップ- 毎週2本のスライダー(または −/+ ボタン)で、若いハチを子育てと巣づくりに、中年のハチを巣づくりと見はりに分ける。
- 年よりの集めるハチは「近く」か「遠く」をえらび、「次の週」をタップ。
- 子育てバチは幼虫を育て、巣づくりバチはハチミツをためる巣をふやし、見はりバチはスズメバチの襲撃をふせぎ、集めるハチは花のみつを運ぶ。
- 帯にはこの先の花・雨・スズメバチが出る。
- 16週たったら上に書かれたハチミツとハチが必要。
このゲームについて
ミツバチ番は、ひとつのミツバチの群れを世話する、のんびりした経営ゲームです。1シーズンは16週。毎週、働きバチが何をするかを決めます。若いハチは幼虫の世話か、ろうの巣づくり。中年のハチは巣づくりか入り口の見はり。いちばん年よりのハチは花のみつ集めに出かけます。安全な巣の近くか、みつは多いけれど危ない遠くか。ハチミツは作った巣にしか入らず、ハチはみんな食べます。シーズンが終わると、冬をこすのに決まった量のハチミツと、かたまってあたたまれるだけのハチが必要です。
ポイントはミツバチの本当の一生。働きバチは年をとると仕事が変わるので、集めるハチだけをふやすことはできません。幼虫は3週でかえり、さらに4週たたないと花集めの年になりません。つまり、きょう働かせた子育てバチが7週後の集め部隊になるのです。予報の帯には花ざかり、雨、スズメバチの襲撃が出るので、大きな花ざかりのずっと前から子育てに力を入れ、襲撃の週には見はりを置き、シーズンの終わりにも冬のハチを育てるのがうでの見せどころ。10シーズンで花ざかりの時期が変わり、襲撃がふえ、冬の目標も上がります。
ブラウザで無料。ダウンロードも登録も不要。 スマホ・タブレット・パソコンで遊べます。 進行状況はこの端末に保存されます。











