芽つなぎ
紙とえんぴつで遊ぶ定番ゲームを、畑の上で。芽と芽をつるでつなぎ、つるごとに新しい芽を生やし、動物のライバルを囲いこんで最後の一手を打とう。
今すぐ遊ぶ遊び方


操作
ドラッグキーボード←→↑↓ H- 芽から別の芽へ、または同じ芽にもどるようにつるをドラッグしよう。
- 最後の一手を打った方の勝ち。
- キー:矢印とEnter、Hでヒント。
このゲームについて
芽つなぎは1960年代にケンブリッジの二人の数学者が考えたゲームで、今でもえんぴつ一本で遊べます。ここでは畑で育ちます。芽から別の芽へ、または輪にして同じ芽へもどるようにつるを引くと、そのまん中に新しい芽が出ます。ひとつの芽につけるつるは三本まで、つる同士はぜったいにふれてはいけないので、一手ごとに場所と葉っぱがへっていきます。打てる最後の一手を打った方の勝ちです。
ひみつはかべです。閉じたつるは畑をいくつもの区画に分け、もう一手も打てない区画は中に閉じこめられた芽ごとかれてしまいます。二十四のステージで動物のライバル六匹を順に勝ちあがり、うっかり者のネズミと芽二つで始まって、最後は最後の一手まで数えきるアライグマと芽六つで戦います。
ブラウザで無料。ダウンロードも登録も不要。 スマホ・タブレット・パソコンで遊べます。 進行状況はこの端末に保存されます。











